#キャリア 2023/05/19

シングルマザー仕事探し5つのコツ!無資格&未経験者はどうする?シンママにおすすめの転職エージェントも

【広告含む】

シングルマザーの毎日は過酷…。子育てと仕事を一挙に担い家庭を支えるのは、並大抵のことではありません。

本当に自分だけで子どもを育てられるのかな…。不安に押しつぶされそうになる時がある。

シングルマザーにとって、特に心配なのはお金の問題。一馬力で生活費を稼がねばならず「少しでも高い収入が得られる仕事がしたい!」と常に考えている人もいるでしょう。

そこで今回は、シングルマザーの仕事探しのコツを徹底解剖。シングルマザーの仕事探しに役立つ情報を、全部出ししていきます!

▼この記事の見どころ
・シングルマザーならでは!仕事探しの悩みとは?
・シングルマザーが仕事を見つける時の5つのコツ
・無資格&未経験のシングルマザーが取るべき行動

・正社員orパート!シンママの自分に向いているのはどっち?

現在、日本の母子家庭世帯数は約123万世帯で、その約半数が貧困状態にあるとも言われています。

今支払われている養育費もいつ滞るか分かりません。より高い収入と安定した生活を手に入れるために、行動を起こしてみませんか?

1.シングルマザーの声!どんな仕事の悩みがありますか?

シングルマザーは、どんな仕事の悩みを抱えているのか?ツイッターを中心に調査していみました。

(1)【子どもor仕事】どちらを優先させるべきか悩む

”子ども”を優先すべきか?”稼ぎ”を優先すべきか?多くのシングルマザーが悩んでいます。

子どもとの時間を優先すれば収入が減る。仕事を優先させれば子どもとの時間が減る。シンママそんな現状と向き合いながら、今の家族にフィットする働き方を選ぶ必要があるのです。

(2)養育費が滞りお金が足りない

離婚後に養育費を払わない人は、8割以上にのぼることをご存じでしょうか?

厚生労働省HP「平成28年度全国ひとり親世帯等調査」によると、養育費を全く受給したことがない人は約56%、かつて受給したことがある人は約15%、現在も受給中の人は約24%となっており、全体の2割ほどしか養育費を受け取っていないことが分かっています。

養育費の支払いが滞るケースも多く、慢性的にお金が足りないシングルマザー世帯も少なくないのです。

(3)シングルマザーだと転職しにくい

シングルマザーの転職は簡単ではありません。

・子どもの迎えに間に合う仕事
・暦通りの勤務体系
・家族を養うのに十分な収入が得られる仕事

など、シングルマザーの転職は譲れない条件が多く、思うように転職活動が進まないこともしばしばです。

また、好条件の求人がみつかったとしても理想通りとは限りません。業務量が多く子どもの急病で休めないなど、実際に働いてみないと分からないこともあるでしょう。

このように、シングルマザーのお仕事事情は生ぬるいものではありません。転職活動を頑張っても「条件に合う仕事が全然見つからない!」という人も多いのです。

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2.シングルマザーは仕事何してる?おすすめの仕事ランキングベスト5

続いて、シングルマザーにおすすめの仕事ランキングベスト5をみていきましょう。

シングルマザーおすすめ仕事ランキング
第1位:介護職員
第2位:保育士
第3位:看護師
第4位:医療事務
第5位:テレフォンオペレーター

介護職員、保育士、看護師は、安定した収入が望めます。また、医療事務資格が取得しやすい仕事ですし、テレフォンオペレーターは資格不要で求人も多い職種です。

とは言え、やはりこのランキングをみると「資格がある方が強いな…。」と感じるのが率直な感想ですよね。

子どもを抱えて資格を取得するのは大変ですが、実現させているシンママも大勢います。次章では、【シングルマザーが仕事を見つける5つのコツ】を伝授。自分に合う方法をみつけ、1つでも試してみて下さいね。

3.シングルマザーが仕事をみつける5つのコツ

(1)生活費がきちんと稼げる仕事を選ぶ

シンママが仕事を選ぶ際には【生活費がきちんと稼げる仕事】を選びましょう。とは言え、生活費や教育費の全てを”自分だけ”でまかなう必要はありません。

シングルマザーには、各種手当や支援制度が複数用意されています。

・児童手当
・児童扶養手当
・母子家庭の医療費助成制度
・こども医療費助成
・児童育成手当
・母子家庭の遺族年金(夫と死別した場合)
・母子家庭の住宅手当
・特別児童う不要手当
・生活保護

このような手当や支援制度、そして養育費を加味して【月にどれだけ稼げばよいか】を計算してみましょう。そのして、その金額を満たす仕事を見つけることがシンママ転職の第一歩です。

例えば、子ども4人を抱えて離婚したシンママAさんの月の収入は以下の通りです。

・市からの補助金(児童手当・児童扶養手当など)…月約10万円
・パートの給料(食品工場週5日間)…月約14万円
・養育費…約12万円
合計約36万円

Aさんの場合、十分な養育費と市からの補助金があるため、一人で30万円以上もの大金を稼ぐ必要はありません。

あなたはひと月にいくらの生活費が必要ですか?最低限稼ぐべき金額を導き出し、その金額が受け取れる求人を見つけましょう。

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(2)シングルマザーが活躍している職場を選ぶ

既にシングルマザーが活躍している職場は、間違いなく働きやすい傾向があります!

・子どもの急病で会社を休む
・保育園の迎えに絶対間に合わなければいけない
・日曜は必ず休みが必要
・時短勤務

など、シンママ特有の事情に職場自体が慣れているため、”お互い様”の精神で助け合う雰囲気もあるようです。

また、シンママが多い職場は勤務時間や体制にゆとりがあるケースも多いです。

転職活動をする際は、「シンママが多いかどうか?」求人情報や転職エージェントに確認してみましょう。

ちなみに、女性活躍推進企業認定「えるぼし・プラチナえるぼし認定」があるかどうか?も重要なポイントです。

(引用:しょくばらぼ

厚生労働省職場情報総合サイト「しょくばらぼ」より一部抜粋↓↓↓

”「えるぼし認定」とは、女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(以下、「女性活躍推進法」)に基づき、一定基準を満たし、女性の活躍促進に関する状況などが優良な企業を認定する制度です。

また、えるぼし認定企業のうち、より高い水準の要件を満たした企業は「プラチナえるぼし認定」を受けることができます。”(引用:厚生労働省職場情報総合サイト「しょくばらぼ」)”

「えるぼし認定」があれば、まず間違いなく女性が働きやすい職場と言えるでしょう!

(引用:40代女性が長く続けられる仕事の探し方6つのポイント!体力・気力維持で生涯現役

(3)シングルマザー応援の転職エージェントに登録する

シングルマザーの転職実績が多いエージェントに登録するのは、基本中の基本です!

転職が珍しくなくなった今、巷には転職サイトやエージェントが溢れています。しかし、沢山の転職サイトに闇雲に登録しても、効率的な転職はできません。

シンママ転職を手際よく行いたいなら、実績重視で転職エージェントを選びましょう。

シングルマザーの転職に強いエージェントと言えば【リアルミーキャリア】です!

子どもをまず大切に思う気持ちは愛情の証です。

実は今、ママ向けの転職エージェントは増えており、ママ達の働き方は無限に広がっています!

かけがえのない子育て期、心身供に疲れ果て「これ以上頑張り続けるのは無理かも…」となるくらいなら、思い切って新しい働き方を見つけましょう。

なかでも、「せっかくのキャリアを諦めたくないから迷っている…」というママにぜひ知ってほしいのが「リモートワーク」や「時短正社員」という働き方です

「時短正社員」はママに人気の働き方。厚生労働省では「時短正社員」を以下のように定めています。

短時間正社員とは
○ 短時間正社員とは、他の正規型のフルタイムの労働者(※)と比較し、その所定労働時間(所定労働日数)が短い正規型の労働者であって、次のいずれにも該当する者である。
① 期間の定めのない労働契約を締結している者
② 時間当たりの基本給及び賞与・退職金等の算定方法等が同一事業所に雇用される同種のフルタイ
ムの正規型の労働者と同等である者
※正規型のフルタイムの労働者:1日の所定労働時間が8時間程度で週5日勤務を基本とする、正規型の労働者
※企業内において、このような働き方を就業規則等に制度化することを指して、「短時間正社員制度」と呼んでいる。

引用:厚生労働省HP

「時短正社員」は、子育てや介護のために一時的に利用しているケースは多いですが、世の中には子供の年齢に関わらず、「時短正社員」として永続的に雇用されている方もいます。

「リアルミーキャリア」は、ママ向けの時短求人に特化した転職エージェント。

ここには、【育児をしながら働ける求人】しかありません。

特に「時短正社員」の求人は他に類を見ないほど豊富。

これは、リアルミーキャリアの企業努力の賜物。各企業にお願いし、地道に時短正社員求人を開拓してくれているお陰です。

その分、他の転職サイトに比べて求人数は少ないですが、大手転職サイトにはない時短求人が見つかると評判。

時短求人はママとしてのスケジュールが圧倒的に組みやすくなりますし、このポジションを受け入れている会社=ワーママの理解がある会社。ママの働きやすさはお墨付きです。ここで挙げたような心配も解消されますね。まずは登録して、どんな求人があるのかチェックしてみてください。

そのほか、育児中のアドバイザーが無料で相談にのってくれるので、登録して損はありません!

時短正社員に転職しませんか?

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リアルミーキャリアについては、こちらで詳しくご紹介しています。

リアルミーキャリアで転職した人の声

時短正社員で転職に成功した人は人生の大きな変化を実感しています。特に小学校3年生くらいまでの子供がいる方は、日々の影響は大きいですよね。利用者の声をご紹介します。

Aさん30代

9時から16時まで正社員として勤務中です。シングルでワンオペ育児は必須なので時短のおかげで心身ともに一気に楽に。夕食のおかずも1品増えました。

Bさん30代

このまま前職にいてもマミートラックで出世も遅れるのは明らか。最初から時短ポジションとしての成果を求められるのでやりがいがあるし評価も公正。ありがたいです。

Cさん40代

子供を長時間預ける罪悪感から解放された。今は過去を取り戻すかのように夕方以降、子供との時間を持つようにしています。

など、1〜2時間のカットで充実した毎日を過ごしている人がほとんど。面接などもリモート対応可の企業も多いので、なんとなくでも転職を意識している方はぜひ登録だけはしてみるのが良いでしょう。

こちらの記事ではリアルミーキャリアについてさらに詳しくご紹介しています。↓↓↓

また、PRIMEでは、ワーママ歴15年目の編集者と気軽に話せる無料相談窓口を開設しています。

相談相手は、新卒入社した会社で15年フルタイム正社員を続けながら母になり、働き方やキャリア構築、育児との両立などに悩み、最終的には転職の道を選んだアラフォー現役ワーママです。

20代はバリキャリの第一線だったものの、妊娠出産を機にマミートラックにあい現職でのキャリアの限界を感じた彼女。「このまま40代、50代を迎えてはならない。」と一念発起して37歳で初めての転職に挑戦しました。

相談室では、実際に2人の子どもを持ちながら37歳で転職成功にした現役ワーママが、自信の育児やワーママ体験のほか、利用してよかった転職サイトやキャリア構築のポイントを紹介。転職成功までの流れについてもお話できます!

相談は無料なので、ちょっとした育児の悩みから転職相談まで、まずは気楽に話をしてみましょう!

一人で悩んでいるママやワーママへ。

PRIME編集部のワーママ歴15年目現役ワーママと話してみませんか?

家事・育児・仕事・妻としてー結婚した女性にはたくさんの役目がついてきますよね。

そしてそれは一つ一つは大したことがなくても、初めての経験だったり、積み重なったすることで少しづつ複雑に絡み合いながら女性の負担になっていったりします。

そして心に抱えたもやもやを吐き出す場所がなく悩んでいる人もたくさんいます。

私自身は第一子を妊娠するまで東京都内にあるそこそこ大きな会社の社畜でした。

しかしママになったことをきっかけに、働くこと、キャリアを続けること、子どもを育てること、夫や実家との関係、あらゆる課題が私に降りかかってきました。

また、ワーママの名札をつけたことで理不尽なことや自分の中の葛藤とも戦うことになりました。もちろん、育休明けは保育園に預けた後、泣く我が子を思っては泣く日々。

そうやって社会や自分に対して色んなことを感じながらも、当時はどこかで折り合いをつけ自分を納得させていたと思います。

でも、時間が経つにつれ我慢やもやもやに嫌気がさし、子どもも大切にしつつ「自分のことも幸せにしてやろう!」という考えに変わりました。

そこに至るまでは、近すぎるゆえ同僚やママ友には言えないこともたくさんありましたが、人に話を聞いてもらうことで少しだけ明日の活力になったことも事実。

女性は話すことで気持ちや考えがふと軽くなったり、結論は出なくとも前向きになれることが意外とありますよね。

そして、結果転職という道を選び、今では母としても会社員としても楽しい毎日を送っています。

もし、これをご覧になっている方で「こんなこと相談していいのかな?」「身近な人には言えない」「転職したいけど不安」など悩んでいる方がいたら、ぜひ気軽に話しに来てください。

ご希望があれば、ZOOMで30分~1時間ほど、PRIME編集部の現役ワーママが対応させていただきます。

私たちPRIME編集部のスタッフも、同じく母として妻としてワーママとして色んな葛藤と闘いながら生きてきた同じ女性です。その経験を糧に、女性のあらゆる生き方に寄り添い肯定していきたいと本気で思い「PRIME」を運営しています。

どうぞお気軽に、言いたいこと、聞きたいことを話してください!
 
 
 

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PRIMEではワーママに理解のある企業への転職相談や、女性ならではの視点で定年まで見据えたキャリアプランニングを一緒に考えるサービスをご用意しています。ワーママ歴15年の女性担当者が自身の経験をもとに、1人1人に親身になってお話をお伺いし、マッチする転職エージェントを紹介します。ご興味ある方は上記フォーム又はLINEよりご相談ください。

PRIMEワーママ相談利用者の声

Aさん30代

独身まで自信満々で働いていたものの復職後は完全に後輩に出世で抜かれ、育休取得した私がそこに追いつくのは無理だと感じました。ワーママ相談で同じ境遇の先輩ママが新しい環境でバリバリ働いているのを知り私も力が湧きました。今絶賛転職活動中。前向きに未来を考えています。

Bさん30代

私は子どもと仕事どちらを優先するべきか迷っていました。また、答えを出したとしてもそれが叶う環境ではなかったのでモヤモヤしたまま毎日通勤していました。先輩ワーママの経験をもとにしたアドバイスから、短い子育て期の中で仕事や子どもにどう向き合うべきかハッとしました。行動に移す前に自分の考えが明確になったのはよかったです。

ママになってから仕事との向き合い方が激変するのはよくあること。それなのに、モヤモヤしたまま働き続けるワーママはたくさんいます。同じ立場の方や経験者の話を聞くことで気付けることがたくさんあります。なんとなくこのままでいいか悩んでいる方も、まずは誰かと話をしてみましょう。

 

(4)資格取得を目指す

先にお伝えしたように、”生活の安定””収入”の両方を確保するには資格が最強です。

ただでさえ慌ただしい生活の中、資格取得なんて無理だよ…。

このように思っている人もいるかもしれませんが、シングルマザーになってから資格を取得した人は意外に多いです。

シングルマザーは強し!生活をなんとか向上させるために、やる気を出して頑張っている人が大勢いるのです。

なるほど!やる気次第で私も頑張れるかも!でも、何の資格がいいんだろう…。やっぱり看護師?

看護師や介護資格を取得するシングルマザーも多いですが、穴場なのがFP(ファイナンシャルプランナー)の資格です。

FP(ファイナンシャル・プランナー)とは?
・FPは「暮らしとお金」のプロ
金融、税制、不動産、住宅ローン、保険、教育資金、年金制度などの知識を幅広く持ち、相談者のライフスタイルや経済状況に合わせて総合的な視点で資産設計を行う

FP(ファイナンシャルプランナー)の資格を取れば、金融、保険業界、不動産会社、税理士事務所、共済関係など、幅広い就職先が射程圏内に入ります!無資格では到底かなわない安定企業への就職も夢ではありません。

しかも、FP(ファイナンシャルプランナー)資格は、学校に通わず通信で学べるサービスが整っています。

中でも、資格講座【STUDYing(スタディング)】はシングルマザーの合格実績もあり安心して申し込みできます!

(引用:STUDYing

資格取得を目指そう!と考えているシングルマザーの方は、無料講座を試してみましょう。私も申し込みしましたが、無料とは思えないクオリティでしたよ!

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まだ「時間がない」を言い訳にしますか?

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(5)児童手当がなくなる中3に目標設定

ここまでお読み頂き、あなたはどんな感想をいだきましたか?

資格取得に転職活動…。やっぱりシングルマザーはやること満載で大変だなぁ。

と、焦りや不安を感じた人もいるでしょう。

小さな子がいるうちは資格の勉強や転職活動が難しく、最低限のお金で苦しい生活を送っている人も少なくありません。

でも、安心して下さい。子どもは確実に成長します。

保育園➡小学校➡中学校➡高校と成長するにしたがって、シンママの時間はどんどん増えてきます。そうなれば仕事時間を長く確保でき、収入アップも十分期待できます。

そして、いざ子どもに手が掛からなくなった後にスタートダッシュがきれるよう、今のうちに【仕事の種まき】をしておくことが大切です。

例えば、

・資格試験は何度落ちてもいいから挑戦し続ける
・よりよい求人を求めて常に転職情報を入手しておく

など、今できることを精一杯頑張りましょう。

お金が急激に必要になり始めるのは、児童手当が無くなる無くなる中3以降です。そこに目標設定をして、貯金額や仕事のキャリアを考えましょう

★「離婚後の将来設計が不安…。」このようシンママはキャリアカウンセリングの【ポジウィルキャリア】を頼ってみませんか?

ポジウィルキャリアは「自分がこの先どうありたいか?」という視点で、転職活動をスタートしたい方に向いています。

・離婚後十分な収入を得るにはどんなキャリアを選択すればいいんだろう?
・今の仕事で子どもを育てられるか不安
・離婚後の将来設計がまるで分からない…。

このような心配があるシンママも、キャリアアドバイザーの丁寧なカウンセリングで将来の方向性をしっかり決めることができます!

今なら45分カウンセリング無料です。無理な勧誘は一切なし!試してみる価値は十分にありますよ。

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4.無資格&未経験のシングルマザーはどうすればいいのか?

無資格&未経験の専業主婦のまま離婚したので、今すぐ仕事を探さなければいけない。」

「明日生きるだけで精一杯。暮らしを立て直したい。」

そんな切羽詰まった状況のシンママは、今すぐ仕事住む場所を見つけなくてはなりません。

手持ちのお金が極端に少なく家を借りられない人は、社会福祉法人が運営する【シングルマザー向けのシェアハウス】などを頼りましょう。(「シングルマザー シェアハウス」で検索すると沢山ヒットします。)

シンママ向けのシェアハウスでは、住む場所の提供や食料支援、就職の斡旋などを行っています。「明日の生活に困っている。」そんなシンママは遠慮なく頼って下さい。

また、介護職・事務職・工場系・テレフォンオペレーターなど、シンママが働きやすい仕事を中心に転職活動も始めてみましょう。

次では、シングルマザーにおすすめの転職サイトやエージェントをご紹介していきます。片っ端から登録して、効率的に転職活動を行いましょう。

5.シングルマザーにおすすめの転職エージェント

最後に、シングルマザー向けの転職エージェントをまとめました。大手からニッチなサービスまでメリット・デメリットがありますのでよく調べてから利用しましょう。

(1)ワーママ向け時短求人を扱う「リアルミーキャリア」

「時短正社員」はワーママに人気の働き方。厚生労働省では「時短正社員」を以下のように定めています。

短時間正社員とは
○ 短時間正社員とは、他の正規型のフルタイムの労働者(※)と比較し、その所定労働時間(所定労働日数)が短い正規型の労働者であって、次のいずれにも該当する者である。
① 期間の定めのない労働契約を締結している者
② 時間当たりの基本給及び賞与・退職金等の算定方法等が同一事業所に雇用される同種のフルタイ
ムの正規型の労働者と同等である者
※正規型のフルタイムの労働者:1日の所定労働時間が8時間程度で週5日勤務を基本とする、正規型の労働者
※企業内において、このような働き方を就業規則等に制度化することを指して、「短時間正社員制度」と呼んでいる。

引用:厚生労働省HP

「時短正社員」は、子育てや介護のために一時的に利用しているケースは多いですが、世の中には子供の年齢に関わらず、「時短正社員」として永続的に雇用されている方もいます。

「リアルミーキャリア」は、ワーママ向けの時短求人に特化した転職エージェント。

ここには、【育児をしながら働ける求人】しかありません。

特に「時短正社員」の求人は他に類を見ないほど豊富。

これは、リアルミーキャリアの企業努力の賜物。各企業にお願いし、地道に時短正社員求人を開拓してくれているお陰です。

その分、他の転職サイトに比べて求人数は少ないですが、大手転職サイトにはない時短求人が見つかると評判。

時短求人はママとしてのスケジュールが圧倒的に組みやすくなりますし、このポジションを受け入れている会社=ワーママの理解がある会社。ママの働きやすさはお墨付きです。ここで挙げたような心配も解消されますね。まずは登録して、どんな求人があるのかチェックしてみてください。

そのほか、育児中のアドバイザーが無料で相談にのってくれるので、登録して損はありません!

時短正社員に転職しませんか?

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リアルミーキャリアについては、こちらで詳しくご紹介しています。

リアルミーキャリアで転職した人の声

時短正社員で転職に成功した人は人生の大きな変化を実感しています。特に小学校3年生くらいまでの子供がいる方は、日々の影響は大きいですよね。利用者の声をご紹介します。

Aさん30代

9時から16時まで正社員として勤務中です。毎日が激変!子供ともゆっくり向き合えて心身ともに一気に楽に。夕食のおかずも1品増えました。

Bさん30代

このまま前職にいてもマミートラックで出世も遅れるのは明らか。最初から時短ポジションとしての成果を求められるのでやりがいがあるし評価も公正。ありがたいです。

Cさん40代

子供を長時間預ける罪悪感から解放された。今は過去を取り戻すかのように夕方以降、子供との時間を持つようにしています。

など、1〜2時間のカットで充実した毎日を過ごしている人がほとんど。面接などもリモート対応可の企業も多いので、なんとなくでも転職を意識している方はぜひ登録だけはしてみるのが良いでしょう。

時短希望のワーママ必見!

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(2)再就職やブランクが心配な方は「しごとセンター」

「東京しごとセンター」は、東京都主導で運営する女性向けの転職サポート事業です。結婚・出産・介護などの理由で離職またはキャリアがストップした女性を対象に、再就職や転職をサポートしています。子育てや介護を担う女性の職業紹介も行います。

基本のプログラムでは、就職活動の進め方、パソコン実習、女性に人気の事務職をはじめとする職種別の専門知識の取得や、職場体験までを組み合わせた10〜12日間のプログラムを用意。再就職経験者や人事担当者との交流会もあり、自信のない方も安心です。

紹介する就職先は東京都内が基本ですが、利用者側に制限はありません。特に、一都三県を中心に都内での仕事が可能な方は問題なく利用できるでしょう。また、リモート案件などは住まいは関係ありません。

なんといっても、こちらは都が認めた女性しかも子育てや介護中の方の受け入れ態勢が整っている優良企業ばかり。再就職組やブランクのある方はもちろん、現役ワーママや子育てをしながらスキルアップしたい女性にとっても利用価値の高いサービスです。

相談会申込後に、1人1人のキャリアや年齢、希望に合わせ適切なプログラムやサービスを案内してくれます。無料託児があるので、子どもが小さい方でも安心して利用できます。子育て真っ只中の方はもちろん、ブランク20年以上の方も数多く参加し、多様な女性が再就職を実現していますよ!ぜひ利用して民間サービスでは出会えない自分に合った企業を探してみましょう。

子育て・介護中の女性にも

 

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しごとセンターで転職した人の声

Aさん30代

第一子で復職後、理想の働き方を求めて転職活動をしてみたものの厳しい結果が続きました。ずっと正社員だったおごりは捨てて、転職活動をイチからスタート。公的機関のサポートは心強いと実感。今は実家から30分以内のアットホームな企業で事務で働いています。

Bさん30代

プログラムは実践的な内容で、育休3年のブランクがあっても心配がなくなりました。給与計算や人事業務の基本を学び、未経験OKの人事の仕事を紹介して頂きました。子育てと両立できる職場で、安定して長く働いていきたいと思っています。

東京都主導でとにかく安心。再就職プログラムの申し込み、職業紹介の希望どちらもまず下記より相談会に申込をしましょう。1人1人のキャリアや年齢、希望に合わせ適切なプログラムやサービスを案内してくれます。無料託児があり、子どもが小さい方でも安心して利用できます。

子育て・介護中の女性にも

 

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(3)リモートワーク求人多数「パソナ」

「リモートワーク」は、社員がオフィスに出社せずに在宅や遠隔地で業務を行うこと。ママにとっては通勤や保育園送迎時間の大幅カットをはじめ、心身の負担経験に大きなメリットがあります。

急なお迎えや学校行事への参加なども、有給休暇を使わず対応できるので、ワーママとしてのハンデをほぼ感じないという方も多いです。また、時短正社員は給与カットや時間的制約を受けますが、リモートであればフルタイムないし残業も可能に。リモート導入企業の家庭と仕事の両立のしやすさは桁違いです。

企業側もワーママのデメリットを感じないので、公平な評価がしやすいなどやりがいが持てる上、将来にも繋がる働き方が可能です。

子供はどんどん成長します。そう遠くない将来まで考えると、今のうちにリモートワーク中心の働き方を手に入れることは最も理想的と言えるでしょう。これを機に、リモートワーク可能な企業への転職を検討してみてはいかがでしょうか。

「パソナ」は創業40周年を迎える大手転職エージェントで、創業時から女性の就労支援をおこなってきました。リモート対応の正社員案件も多数取り扱っており、女性の転職支援実績も豊富。全業種・職種を網羅しており、「長期的に活躍したい」「専門スキルを伸ばしたい」「管理職に挑戦したい」など女性が目指したい働き方までサポートしてくれます。

転職活動のいろはから自己PRの方法など、求人案件以外も有益な情報を提供してくれるので、転職が初めての方も安心。新しい働き方を叶えたいなら、今の時代エージェント利用は必須です。求人案件は、魅力的なほど非公開も多いので、まず登録して希望を伝えてみましょう。

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リモートワークや女性の転職にも強い!

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パソナで転職した人の声

ワーママとしてのハンデを感じず働ける環境は、プライドが傷付くこともなく、ストレスもない好環境です。どうせ続けるならそれなりの評価や将来も大切に考えたいという方はリモートワーク一択!

Aさん30代

リモートワークで通勤時間分働けるようになりました。時間と心の余裕はもちろん、1番感じたのは金銭面の影響。たった1時間半の時短で13万ほどになってしまっていた手取り給与が20万以上に戻ってそれを実感しました。リモートはワーママの働き方を大きく変えてくれます。

Bさん30代

満足のいく仕事をしながら子供との時間もたくさん取れるようになった。子供と一緒にいたいけどずっとはキツい、でも退職やパートももったいない気がしていた私には、リモートワークという働き方は救世主!また、私はさらに週1~2は出社のスタイルを取ってて、zoomのほかオフラインで同僚とコミュニケーションも取れるので良いリフレッシュにもなる。やりがいを持ってワーママができることがありがたい。

Cさん40代

時短を使いやりくりはできていましたが、出世の道は諦めるしかない状態に何年ももやもやしていました。リモートワーク導入企業に転職してからは、ワーママのデメリットはほとんど感じず、以前は半休や早退で対応していた子どもの突発的な状況も、今は10分抜けさせてもらえれば対応できてしまいます。これなら、他の社員同様、評価や出世も問題なさそうで安心しています。

※パソナには「紹介予定派遣」の案件も多くあります。「紹介予定派遣」とは、派遣先企業に職業紹介することを前提とした労働者派遣のことで、概ね2~6ヶ月以内に直接雇用(主に正社員)に切り替わります。 入口は派遣ですが、正社員登用の道が用意されていることを覚えておきましょう!

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(4)未経験OK!人生最後の転職を叶える「ベネックス」

また、リモートや時短の必要はないけれど、残業なしの職場への転職やこれを機にキャリアチェンジしたいと考える方も多いでしょう。

次に紹介する転職エージェントは、ベネックスは、未経験の転職支援に特化したエージェント。

30~40代になると新たな業界や職種へのチャレンジは難しいと思いがち。ワーママならなおさらですよね。

しかし、実際は出産後に働き方を変えたいと思ったり、キャリアについて改めて考え直すママは多いです。子供ができ、生活が変わるのですから当たり前です。

一方で、転職は視野に入れているけど「自分がどんな仕事を向いているのかがわからない」「経歴や経験がどう活かせるのかわからない」「そもそも子持ちで転職は可能なの?」という人もたくさんいます。

ベネックスは細やかな対応で、キャリアのみならず希望の働き方まで徹底的にヒアリングし、あなたに合う求人をピックアップしてくれます。職者をしっかりと理解した上で、仕事を紹介してくれるのでママやワーママにも最適な仕事を見つけてくれます。

子供がいても今までの経験を活かすのか、新しくキャリアを積むのか選択できるのは嬉しいですよね。紹介できる業界の幅も広く、リモートワークなどは住まいを問わないのでワーママでも挑戦もしやすいはず。また、ワーママが心配しがちな受け入れ風土などの不安にも寄り添ってくれます。

そして、案件によっては入社前の【職業体験】も可能!ワーママにとって、時短社員や子持ち社員の就労環境は気になるところなので活用して損はありません。さらに【CQ個性診】という診断を活用し、求職者のやりがいや個性もミエル化。徹底的にミスマッチを防ぐ努力をしてくれます。

登録後は、まず電話で15分程度のヒアリングからスタート。気軽に話せる雰囲気で、知識豊富なアドバイザーが無料で相談にのってくれます。簡単な経歴を話すだけで、その場で紹介できそうな企業や職種を教えてくれるので情報収集の第一歩にもぴったり。非常にスピーディーな対応なので、まずは登録して希望条件を話してみましょう!

未経験の転職支援に特化したプロ集団

「ベネックス」
に無料会員登録する

ベネックスで転職した人の声

転職に成功したワーママは人生の大きな変化を実感しています。将来の不安が大きいワーママにとって、先々の安心を得ながら働けるのは有難いですよね。利用者の声をご紹介します。

Aさん30代

40歳を目前に経験業務が少ないことに不安を覚えました。60歳まで働くためには今のうちに色んな経験をしておくことが必要だと思い、未経験OKの正社員求人が多いこちらを利用しました。予想以上に色んな企業を紹介いただけました。

Bさん30代

前職は残業ありきの会社で時短では肩身が狭かったです。だったらと思い切って復職1年後に同業界で事務から職種変更に挑戦。今はコンサルで経験を積んでいます。一般事務よりもこの先役に立つスキルが身に付きそうで安心しています。

Cさん40代

一旦は復職しましたが、将来を考えてベネックスで未経験からの転職先を探しています。登録して希望を伝えておけば、私に合った企業を紹介してくれるのでゆるゆると今吟味中です。いざという時に転職の切り札があれば、しんどい時も乗り切れますし登録だけでもおすすめですよ。

育休明けですぐの転職は難しくても、情報収集は欠かさないことが今の時代マスト!ワーママだと気後れせず、ママでもハードルが低い未経験OKの転職先はキャッチしておきましょう。

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(引用:キャリアカウンセリングおすすめ14選!転職エージェントとの違いは?理想の働き方を叶えよう

 

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シングルマザーの仕事選びも転職エージェントを利用しよう

子どもの進学・教育費・生活費・将来への備えなど、シングルマザーが抱える【お金の悩み】は尽きません。

資格取得や転職活動など、自分一人で生活環境を整えるのは並大抵のことではありませんよね。

でも、ベッドでスヤスヤ眠る子どもを見ると不思議と勇気が湧いてくるはず。

シンママに合う転職エージェントで効率的に仕事を探し、子どもと一緒に幸せを掴みとりましょう!

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PRIMEでは、ワーママ歴15年目の編集者と気軽に話せる無料相談窓口を開設しています。相談相手は、新卒入社した会社で15年フルタイム正社員を続けながら母になり、働き方やキャリア構築、育児との両立などに悩み、最終的には転職の道を選んだアラフォー現役ワーママです。

20代はバリキャリの第一線だったものの、妊娠出産を機にマミートラックにあい現職でのキャリアの限界を感じた彼女。「このまま40代、50代を迎えてはならない。自分の幸せは自分で見つけなければ。」と一念発起して37歳で初めての転職に挑戦しました。

過去の辛い思いやその経験があったからこそ、今では自分の核となる「生き方」を見つけ、自分の人生を大切にできる働き方を手に入れています。また、子どもがいても働くのを諦めなかったからこそ定年までのキャリアプランが見えてきたと言います。

実際に2人の子どもを持ちながら37歳で転職成功にした現役ワーママが、利用してよかった転職サイトやキャリア構築のポイントを紹介。転職成功までの流れについてもお話できます!

相談は無料なので、ちょっとした育児の悩みから転職相談まで、ぜひ気楽に話をしに来てください!

一人で悩んでいるママやワーママへ。

PRIME編集部のワーママ歴15年目現役ワーママと話してみませんか?

家事・育児・仕事・妻としてー結婚した女性にはたくさんの役目がついてきますよね。

そしてそれは一つ一つは大したことがなくても、初めての経験だったり、積み重なったすることで少しづつ複雑に絡み合いながら女性の負担になっていったりします。

そして心に抱えたもやもやを吐き出す場所がなく悩んでいる人もたくさんいます。

私自身は第一子を妊娠するまで東京都内にあるそこそこ大きな会社の社畜でした。

しかしママになったことをきっかけに、働くこと、キャリアを続けること、子どもを育てること、夫や実家との関係、あらゆる課題が私に降りかかってきました。

また、ワーママの名札をつけたことで理不尽なことや自分の中の葛藤とも戦うことになりました。もちろん、育休明けは保育園に預けた後、泣く我が子を思っては泣く日々。

そうやって社会や自分に対して色んなことを感じながらも、当時はどこかで折り合いをつけ自分を納得させていたと思います。

でも、時間が経つにつれ我慢やもやもやに嫌気がさし、子どもも大切にしつつ「自分のことも幸せにしてやろう!」という考えに変わりました。

そこに至るまでは、近すぎるゆえ同僚やママ友には言えないこともたくさんありましたが、人に話を聞いてもらうことで少しだけ明日の活力になったことも事実。

女性は話すことで気持ちや考えがふと軽くなったり、結論は出なくとも前向きになれることが意外とありますよね。

そして、結果転職という道を選び、今では母としても会社員としても楽しい毎日を送っています。

もし、これをご覧になっている方で「こんなこと相談していいのかな?」「身近な人には言えない」「転職したいけど不安」など悩んでいる方がいたら、ぜひ気軽に話しに来てください。

ご希望があれば、ZOOMで30分~1時間ほど、PRIME編集部の現役ワーママが対応させていただきます。

私たちPRIME編集部のスタッフも、同じく母として妻としてワーママとして色んな葛藤と闘いながら生きてきた同じ女性です。その経験を糧に、女性のあらゆる生き方に寄り添い肯定していきたいと本気で思い「PRIME」を運営しています。

どうぞお気軽に、言いたいこと、聞きたいことを話してください!
 
 
 

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