PR記事 #美容 2020/06/11

【シミを徹底ケア!】 皮膚科処方の「ハイドロキノンクリーム」とは

ふと気づくとできてしまっているシミ

シミ対策のスキンケアは色々あって何を使っていいか分からないし、レーザー治療はちょっと不安。

「シミの悩みで皮膚科に行ったらどんなクリーム薬をもらえるの?」

「皮膚科でもらえるクリームの効果を知りたい」

と悩むあなたに、皮膚科でも使用されている「ハイドロキノンクリーム」を紹介します♡

 

目次

1. シミの原因って何?

そもそも、シミってどうしてできるのでしょうか。

その仕組みを解説していきます。

シミのできる要因は様々ですが、一番大きな要因は「紫外線」と言われています。

紫外線を浴びると、肌の中でシミの元となる黒色メラニンが過剰に生成されます。

この黒色メラニンが蓄積されることで肌の表面が部分的に茶色に見える状態、「シミ」へと変化します。

 

2. あなたはどのタイプ?〜シミの種類と治療法〜

 

「シミ」に種類があること、知っていますか??

 

今回はクリームによる治療を紹介していきますが、中にはクリームの治療では効果が期待できないシミもあります。

 

シミの種類について簡単な見分け方を紹介しますので、あなたの消したいシミがクリームによる治療が有効かどうかチェックしてみましょう!!

 

シミの種類 チェックリスト

老人性色素斑

 

     🔲  色が薄い茶色〜濃い茶色

  🔲  大きさは数mm~数cm

  🔲  シミの境界線がはっきりしている

  🔲  シミが顔の広い範囲に点々としている

  🔲  紫外線を多く浴びる箇所にある

  →クリームによる治療◎

炎症性色素沈着

  🔲  色は茶色、褐色、黒褐色など

  🔲  虫刺されやすり傷などの跡がシミになった

  🔲  ニキビ跡が黒く色素沈着を起こした

  →クリームによる治療◎

肝斑

  🔲  色は茶色や灰色など様々

  🔲  頬骨あたりに左右対称にある

  🔲  30〜40代ででき始めた

  🔲  妊娠や出産などを機にできた

  →クリームによる治療◎

そばかす

 

     🔲  色は薄い茶色

     🔲  数ミリ程度のシミが複数、鼻を中心に頬骨のあたりまで                    広がっている

     🔲  家系にそばかすのある人がいる

     🔲  幼児期からある

        🔲  肌色が白い方である

  →クリームによる治療◎

ADM(真皮メラノサイト  ーシス)

 

     🔲  色は若干青みを帯びた茶色や褐色など

  🔲  小さな円形のシミが複数バラバラに散らばっている

  🔲  両まぶたや額の生え際にもシミがある

  🔲  20歳前後からシミができ始めた

  →クリームによる治療✖️

 

いかがでしたか?

ADMのように、クリームの治療が効果的でないとされているシミには、皮膚科でのレーザー治療が効果的だとされています。

 

<クリームの効果が期待できるシミ>

老人性色素斑、炎症性色素沈着、肝斑、そばかす

 

<クリームの効果が期待できないシミ>

ADM(真皮メラノサイトーシス)

3. クリーム選びの2つのポイント

(1)長く使い続けられるもの

クリームの治療法は2〜3ヶ月使用し続けることが効果的と言われています。

・無理のない価格      

・肌質にあったもの         

・香りなど             

自分の肌に合った、長く使い続けられるものを選びましょう!

(2)成分に注目する

商品のパッケージや公式HPに掲載されている成分に注目しましょう。様々な成分が配合されていますが、メラニンにアプローチする働きがある成分がオススメです。

 

<オススメの成分>

プラセンタエキス、ビタミンC誘導体、コウジ酸、「ハイドロキノン」など

 

今回は、「ハイドロキノン」という成分に着目し紹介していきます♡

 

4. 皮膚科で処方!「ハイドロキノンクリーム」

 

”安心して使いたいから、皮膚科で処方されたものを使いたい”

 

ここからは、皮膚科で処方される「ハイドロキノンクリーム」について解説します。

 

クリームに配合されている「ハイドロキノン」シミの漂白剤と呼ばれることもある、シミに非常に有効とされている成分です。

しかし効果が高い分刺激が強く、肌質によっては副作用が起こりやすいという特徴があります。

 

「ハイドロキノンクリーム」を安全に使用しシミのケアをするために、まずは「ハイドロキノン」について知るところから始めましょう!

 

(1)ハイドロキノンってなに??

ハイドロキノンはイチゴ類やコーヒー、麦芽など天然にも存在する成分です。

シミの原因であるメラニン色素の合成を阻止する働きがあり、その美白効果はコウジ酸やアルブチンの数10~100倍と言われています。

 

(2)ハイドロキノンの効果

シミは紫外線などの刺激によりメラニンが過剰に生成され、蓄積することによって生じます。

そのメラニンの元となるのが、無色透明な「チロシン」というアミノ酸です。

紫外線などの刺激を受けると、ダメージから肌を守るためにメラノサイトに信号が送られ、酸化酵素「チロシナーゼ」が生成されます。そのチロシナーゼが「チロシン」をメラニンに変化させるのです。

 

「メラニン生成の過程」

 

ハイドロキノンはこのチロシナーゼの働きを阻害しメラニンが作られる過程を抑えることでメラニンの量を減らします。また、メラニンを産生する細胞(=メラノサイト)の活動自体を抑える働きもあると言われています。

 

<ハイドロキノンの主な効果>

 ①メラノサイトの活性化抑制によってシミの元であるメラニンの生成を減少させる

 ②メラニンを還元し出来てしまったシミの色を薄くする

 

(3)注意すべき副作用

薬を使用すると、まれに副作用が現れる場合があります。

使用前に、どんな副作用が起こる可能性があるのかを知り、副作用を予防しましょう。

 

| 赤み・炎症

 

ハイドロキノンは刺激が強いため、体質に合わないとアレルギーを起こす可能性があります。また、酸化しやすい成分のため、酸化したクリームを使用することで刺激となり、炎症を起こす可能性があります。

 

シミが濃くなる

 

ハイドロキノンの使用期間中、紫外線を多く浴びるとシミが濃くなる可能性があります。

日中のハイドロキノンクリームの使用は避け、入念な紫外線対策が必要です。

 

| 白斑

 

ハイドロキノンは、肌を白くする効果が高く、特に、濃度の高いものを長期間使用し続けると、ハイドロキノンを塗り込んだ部位が白く色抜けしてしまうことがあります。

使用期間を守り使用することが重要です。

 

(4) 正しい使用方法

副作用について知った上で、それらを予防するための「ハイドロキノンクリーム 」の正しい使用方法を紹介します。

正しい使用方法を守ることで、「ハイドロキノンクリーム」で安全かつ有効にシミのケアを行うことができます♡

 

①パッチテストを行う


肌の状態や体質によって、アレルギーや刺激が出ることがあるため、使用前にパッチテストを行いましょう。特に、ハイドロキノンの濃度が4%以上のクリームは刺激が強いと言われているため、パッチテストを行う必要があります。

 

<パッチテストの手順>

1. 二の腕の内側に「ハイドロキノンクリーム」を塗った絆創膏を貼る

2. 1日経過したら絆創膏を剥がし、かゆみや赤みなど異常がないかチェックする

3. 絆創膏を剥がしたあと2〜3日様子をみて問題がなかったら、顔に使用する

 

②1日1回、夜の洗顔後に使用する


 

「ハイドロキノンクリーム」を使用する際は必ず洗顔をして肌を清潔状態にします。洗顔直後は浸透が良くなり、ハイドロキノンの刺激を受けやすくなるため、化粧水などで肌を整えてから使用しましょう。

 

③紫外線対策が必須!!


 

ハイドロキノンは紫外線を浴びるとかえってシミを濃くしてしまう場合があります。そのため、朝の洗顔後に使用することはできません。ハイドロキノンクリームを使用している期間は日焼け止め(SPF20以上が推奨されています)を必ず使用するなどして、紫外線対策をしましょう。

 

④使用期限を守る


 

ハイドロキノンは酸化しやすい成分と言われています。酸化したハイドロキノンクリームは黄色っぽい色に変色し、使用すると皮膚刺激となる可能性があります。そのため、使用期限や保管場所には十分に気をつけましょう。

 

<保管する際のポンイト>

  ①高温多湿を避け、涼しくて陽の当たらない場所場所に保管する(冷蔵庫など)

  ②蓋を必ず締めて、開けたらすぐ蓋をする

 

正しい使用法を守り、副作用を防ぎつつシミを有効にケアしていきましょう♡

 

(5)市販と皮膚科処方のハイドロキノンクリームの違い

ここからは市販と皮膚科処方のハイドロキノンクリームの違いを解説します!

 

①濃度

 

一般的に、市販のハイドロキノンクリームに配合されている濃度は1〜4%で、多くても5%ほどです。

一方で皮膚科処方のものは、7〜10%配合されていることもあります。

濃度が高いほど効果も期待できますが、副作用も起こりやすくなるため、医師のアフターフォローが必要となります。皮膚科では、診察で皮膚の状態をきちんと見極めて、その人に合った使用量や濃度を調整してくれるため、高濃度のハイドロキノンクリームを処方することができます。

 

②価格

 

一般的に皮膚科処方のハイドロキノンクリームは5gで2,000〜3,000円ほどですが、医院によってその価格は異なります。

加えて、医師の診察料や初診料なども必要です。

事前に医院の公式HPなどで料金を確認しておくことがオススメです。

市販の場合は内容量やハイドロキノンの濃度、メーカーによって価格が異なります。

一般的にはビタミンC等、ハイドロキノン以外の成分配合し作られていることなどから、皮膚科処方のものより高価格であることが多いです。

クリームの効果を実感するには一定の期間使い続ける必要があるため、無理のない価格のものを選択しましょう。

 

<皮膚科処方>

メリット⭕️

安心感がある・濃度が高いため効果や即効性がより期待できる

デメリット❌

初診料・診察料がかかる・通院する必要がある

 

<市販薬>

メリット⭕️

手軽に手に入る・通院する必要がない

デメリット❌

・医師の処方でないため、不安がある

・濃度が低く、効果を実感するまでに時間がかかる場合がある

 

5. 市販!手軽に手に入るおすすめ「ハイドロキノンクリーム」3選

 

ハイドロキノンの効果をすぐに試してみたい!

 

というあなたに、市販薬の中でもオススメのハイドロキノンクリームを紹介します♡

(1)QuSomeホワイトクリーム1.9(ビーグレン)

 ◇価格:6,600円(税込)/ 15g

 

ハイドロキノンの濃度は1.9%と低濃度ですが独自の技術で浸透性を高め、その効果はハイドロキノンの濃度約4%に匹敵すると言われています。

効果の促進と低刺激性を実現するため、ハイドロキノンの効果をサポートする3つ美容成分が配合されています。

 

  【ハイドロキノンの効果をサポートする3つの美容成分】

・βホワイト

 肌の明るさを保つ

・TGP2

 肌の透明感を保つ

ヘキシル3-グリセリルアスコルビン酸

 肌にくもりを寄せ付けない

 

(出典:https://www.bglen.net/products/detail/QWC1

 

(2)サンソリット ホワイトHQクリーム

◇価格:7,700円(税込)/ 30g

 

⭐️マイルド処方のハイドロキノン

ハイドロキノン4%のほか、美容成分を16種類を配合したしっとりとしたクリームです。

ハイドロキノンは4%と他の化粧品と比較すると高濃度ですが、マイルド処方で毎日使用できるクリームです。

アトピー体質やアレルギー体質の方、敏感肌の方は使用前にパッチテストを行うことをオススメします。

 

(出典:https://www.sunsorit.co.jp/shop/lineup/essence/whitehq-cream/

 

(3)ブライトニングクリスタル(セルピュア)

◇価格:4,950円(税込)/ 12g

 

美容皮膚科学の専門家が研究しから誕生したスポットケアクリームです。

病院処方レベルのハイドロキノン5%配合し、即効性が期待できます。

濃度が高い分使用する際には以下の点に注意が必要です。

・クリームは、気になる部分のみ使用する

・日中は使用しない

・日焼け止めを塗り、紫外線対策を行う

 

(出典:http://www.cellpure.co.jp/products/detail117.html

 

6. クリニック専売!ロート製薬開発のハイドロキノンクリーム

ここまで皮膚科処方(皮膚科で調合されている)と市販のハイドロキノンクリームについて紹介してきました。

 

その他にもクリニック限定で販売されているハイドロキノン配合化粧品もあります。

 

今回紹介するのは、DRXシリーズです!

 

DRXシリーズはロート製薬が開発したクリニック限定化粧品で、購入するには医療機関で診察もしくはカウンセリングが必要です。

 

シリーズの中から、ハイドロキノンクリームを紹介します。

 

【ディーアールエックス® HQダブルブライトE】

◇価格:2,000円 / 6g

ハイドロキノンは酸化しやすいなど、状態が安定的ではない成分です。

しかし、このクリームに配合されているハイドロキノンは、ロート製薬の製剤技術により、製造後3年まで安定であることが確認されています。

また、処方を工夫することでハイドロキノンの刺激を抑え、安全性にこだわって製造されています。

 

DRXシリーズのようにクリニックで専売されている化粧品は、市販化粧品よりも安心感があり、皮膚科で調合されたものと違って、取り扱いクリニックであればどこでも購入できるメリットがあります。

 

全国各地に取り扱いのクリニックがあります。

公式サイトで近くのクリニックをチェックしてみて下さい♡

 

<ロート製薬株式会社 DRX公式サイト>

クリニック限定化粧品 | ディーアールエックス(DRX) – ロート製薬株式会社

 

(出典:http://www.drx-web.com/clinic/cl_list.php?i=dh

 

7. どこでも診療可能!?オンライン診療が便利

 

外出自粛の状況や多忙といった理由で定期的に病院に行くことが難しい人が多くいる思います。

そんな時便利なのが、どこでも診察を受けられる「オンライン診療」です。

実際にオンライン診療でハイドロキノンクリームを処方してもらえるクリニックを紹介します!

 

【CLINIC FOR 有楽町】

平日20時まで診療可能なクリニック。オンライン診療では好きな場所で診療を受けることができ、クレジットで決済完了後、自宅に薬を届けてもらうことができます。

 

<オンライン診療のステップ(平日20時まで)>

      

クリニックフォア有楽町
場所 東京都千代田区有楽町2-7-1 有楽町駅前ビルイトシアプラザ 地下1F
アクセス 有楽町駅・銀座駅直結、日比谷駅徒歩5分
診断時間 「平日」

10時~14時、15時30分~20時30分

「土日」

9時~13時、14時~18時

電話番号 03-4570-1049
公式HP https://www.clinicfor.life/yurakucho/

 

(出典:https://www.clinicfor.life/yurakucho/

 

8. もっと効果的に!シミにアプローチする方法

より効果的にシミへアプローチするために、オススメのサプリメントとピーリング、そして話題の美容医療をを紹介します!

ハイドロキノンクリームとの併用がオススメです♡

(1)医薬品で内側からケア

 

【第一三共ヘルスケア】

トランシーノ ホワイトCクリア

 

◇価格:1,600円(税抜)/ 60錠(15日分)

 

L-システイン・ビタミンCがシミの元であるメラニンの生成を抑制し、ビタミンCができてしまったシミの無色化を促進、シミを目立たなくします。

 

(出典:https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/site_transino/transino-c/component/lcysteine/

 

【エーザイ】

チョコラBBルーセントC

◇価格:2,848円(税込)/ 120錠(20日分)

 

エーザイのビタミン補給シリーズから誕生した「チョコラBBルーセントC」

L-システイン・ビタミンCでシミにアプローチする他、ビタミンB群が肌のターンオーバーをサポートします。

 

(出典:https://www.chocola.com/shimi.html

 

(2) セルフピーリング

 

ピーリングとは古くなった角質を除去し透明感のある肌へと導くスキンケアです。

<ピーリングの効果>

①シミやくすみのケア

古くなった角質や滞留したメラニンを取り除く

②ターンオーバー正常化、促進

古い角質取り除くことで乱れたターンオーバーを正常化、促進する

 

オススメのピーリング製品を紹介します♡

 

【明色化粧品】

DETクリアブライト&ピール ピーリングジェリー

◇価格:1,320円(税込)/ 180ml

 

肌に優しいジェリータイプのピーリングです。くすみやざらつきの気になる部分をマッサージするとポロポロと古い角質が取れて透明感のある肌を実感できます!

 

(出典:https://www.meishoku.co.jp/det/

 

【サンソリット】

スキンピールバー ハイドロキノール

◇価格:5,500円(税込)/ 135g

 

角質ケア成分AHAを配合し、洗顔をするだけでピーリングもできる商品。ハイドロキノンも配合しておりくすみが気になる方にもオススメです。

また、顔に泡をのせたまま2~3分放置することでパックとしても使用可能です。

 

(出典:https://www.sunsorit.co.jp/shop/lineup/spb-peeling/spb-hydro/

 

(3)次世代美容医療「IPLフォトフェイシャル」

レーザー治療は肌へのダメージや痛みが心配だけど、即効性が欲しいあなたにオススメなのが、「IPLフォトフェイシャル」です!

 

IPL(Intence Pulse Light)という光を肌に照射することで、シミやそばかす、ニキビ跡といったお悩みに効果が期待できる、美肌治療です。

 

肌への負担や赤みなどのダウンタイムがほとんどなく、施術直後からメイクが出来ます。

 

今回は、「東京美容医療クリニック」さんを紹介します。

<東京美容医療クリニック IPLフォトフェイシャル特徴>

1つ1つ解説していきます!

|  ①一人一人に合わせたフルオーダーメイド治療

 

専門の医師が一人ひとりの肌や症状に合わせて、照射パワーや波形、表面冷却温度など施術内容を全て調整するため、1回の治療で効果を実感することができます。

自分の肌にぴったり合った、オーダーメイドの治療が行えます♡

 

|②オリジナルハンドピースアキュプラス

 

東京美容医療クリニックでは、シミ治療に特化したハンドピースアキュプラスという機械を使用しています。1度の治療で約3割程度のシミが取れるだけでなく、レーザーでは困難な薄いシミやそばかすに対しても効果が期待できます。

 

|③たった15分のシミ・美肌治療

 

光を照射した際に、輪ゴムで弾かれたような我慢できる程度の痛みがあります。施術時間も15分と短く、光による治療なので腫れや出血などがほとんどありません。

そのため、施術直後からメイクや洗顔が可能です。

 

施術詳細

 

施術時間 15~30分
メイク 当日から◯
入浴・洗顔 当日から◯
施術後のケア 保湿ケア・紫外線対策
副作用・リスク 1〜2時間程度の赤みやひりつき

 

施術料金

 

IPLフォトフェイシャル 初回 7,000円
2回以降 9.000円
5回 42,000円
10回 81,000円
アキュプラス(シミ専用) 1回 12,000円

 

東京美容医療クリニックは、他院と比較すると低価格で治療を受けることが可能です。

 

メーカーを兼ねたクリニックであり、オリジナルの機械を使用することで、コスト削減を実現しています。

 

東京美容医療クリニック
場所 東京都豊島区南池袋1-23-11池袋ブロンズビル 10F
アクセス JR池袋駅 東口より徒歩3分

東京メトロ池袋駅 43番出口より徒歩1分

診断時間 火・水・金・土 10:00〜19:00

月・木 10:00〜17:00

電話番号 03-6709-2656
公式HP http://tokyo-biyo.com/about

 

(出典:http://tokyo-biyo.com/about

 

IPLフォトフェイシャルは、「肌へのダメージは少なく、即効性が欲しい!」そんなわがままが叶う治療法です。

 

9. まとめ

今回はシミに効果的なクリーム、「ハイドロキノンクリーム」を紹介しました。

安全かつ効果的にシミ対策を行うために、正しい使用方法を改めて記載します。

 

<ハイドロキノンクリーム 正しい使用方法>

   ①パッチテストを行う

   ②1日に1回、夜の洗顔後に使用する

   ③紫外線対策を行う

   ④使用期限を守る

 

市販のものを使用する場合は特に、パッチテストを行い、自分の肌にあっているのか確認をしましょう!

正しい使用方法を守った上でクリームを使用し、年齢を感じさせない透明感”のある肌”を目指しましょう♡