PR記事 #ファッション 2020/08/21

スカーフを上手く活用してる人ってカッコよくない?オフィスで映えるスカーフコーデ12選!

「スカーフみたいな上級者小物使いってちょっとハードルが…。」そんなことを感じている方。

 

オフィスで上手くスカーフを使いこなせると周りに上品だったりオシャレな印象を与えることができるんです!

 

ポイントを抑えれば意外と簡単に使いこなせるスカーフコーデにトライしてみませんか?

1、スカーフを取り入れることによって与える印象って?

スカーフを普段のファッションに取り入れることで与えてくれる印象は、様々あります。

 

・マンネリしてきているファッションの印象を変えてくれる。

・ワンポイントアクセントになってくれる。

・オシャレ上級者に見せてくれる。

・ワンランク上品・上質に見せてくれる。

・気軽に流行を取り入れることができる。

 

ファッションに様々な影響を与えてくれるスカーフですが、あまり悪い印象やデメリットを聞いたことがないのは私だけでしょうか?

 

スカーフはTPOに合わせながら使えば長年使えるステキなアイテムになるかも知れませんね♪

 

2、スカーフを上手く使う方法って?

とは言っても、スカーフは普段マストアイテムではないためコーデに取り入れるにはなかなか難しいもの。

 

そんな、困ったさんへ贈るスカーフ活用法はこちら!

(1)首巻きコーデ

スカーフの活用法として1番最初に浮かんでくるのがこの首に巻くスタイルなのではないでしょうか。

 

現代では、一概に首に巻くと言っても本当に様々な巻き方がありそれぞれに与える印象も変わってきます。

 

それぞれのファッションやあなたにあった首への巻き方を探してみてはいかがでしょうか。

(2)腰巻きコーデ

女性は胴体の細いところがウエストに位置するため、腰の位置で固定するものがベルトである必要はありません。そのため、スカーフもベルトがわりに変身するのです!

 

巻き方や柄、色はもちろん。

 

胸の下に切り返しを持ってくることによって足長効果を狙ったり、ウエストマークをしてメリハリを出したり、ボトムスのベルト穴を利用してオシャレベルトにしてみたり、可能性は無限大ですね♡

 

(3)頭巻きコーデ

こちらも首にまくのと同様に様々なアレンジ方法があります。

 

さらに、日本人では紙を派手髪に染めない限りは基本暗めの黒や茶色で統一されてしまいますが、カラフルでかわいいスカーフを利用すればパッとヘアアレンジも華やかになり、バリエーションも触れることでしょう。

 

ショートヘアやボブの子でも楽しめちゃうのがスカーフアレンジのさらにいいところでもあるかも知れません♡

(4)バック巻き

これまでは、体の一部でのアレンジでしたが、スカーフはまだまだここまででは納まりません!

自分がいつも持ち歩いているバックにまでアレンジを聞かせることができるのです。

さらにアレンジの仕方も色々。

 

それによっては新しいバッグを新調した気分になれるかも!?

3、【首巻き】ワンパターンは避けたいの。

(1)【リング巻き】余ってるアクセと組み合わせて

(引用: Three Four Time)

 

スカーフはスカーフだけでアレンジを利かすのではなく、他のアイテムと一緒にアレンジをすることが可能です。

 

上の写真のように、ヘアアクセと組み合わせたり、余っている指につけるリングなどに通してアレンジしてみてもいいかも知れません。

 

上記はトレンドのレオパード柄ですが、落ちつた色使いのものをチョイスすることでオフィスでも悪目立ちしないものになっています。

(2)【二重巻き】近年流行中!トレンド巻き

(引用: URBAN RESEARCH)

 

近年の1番の流行は細めのスカーフで後ろに結び目を持ってきてスタイリッシュに見せること。

 

細めのものを持ってくるため、存在感を主張しすぎず、首が短めの骨格の方でもアンバランスになりにくく使えるものになっています。

(3)【ハイネック】実はハイネックにも合わせられるの♡

(引用: INGNI)

 

Vネックなどに合わる印象が強いスカーフですが、実はハイネックに合わせてもかわいいんです♡

 

上の写真は大きなリボン風にしているためガーリーになりますが、ハイネックの中にインしてちょっとチラ見せすると大人っぽくエレガントな雰囲気も醸し出すことができます♪

 

4、【腰巻き】意外と何にでも腰巻きできるの知ってた?

(1)【ワンピース】ウエストで絞めてメリハリを

(引用: SHOO・LA・RUE)

 

寸胴になりがちなワンピースもスカーフで腰回りをしめてあげることにより、女性らしいラインを引き立ててくれます。

 

さらにつけてもつけなくてもいろんなワンピースの使い回しができるので、一石二鳥またはそれ以上にアレンジが効くものになるかも知れませんね!

(2)【ベルト】シンプルコーデにアクセントを

(引用:grove)

 

オフィスのコーデはシンプルになりがち。

 

ですが、スカーフをベルトがわりにするだけでワンポイントで華やかにしてくれます♡

 

トップスやボトムスに合わせたシミラーカラーやリンクカラーを合わせればそこまで派手ではなくオフィスコーデにふさわしいものに仕上げてくれます。

(3)【ビスチェ】こんなこともできるの?ビスチェ風アレンジ

(引用: 暮らしニスタ)

ここまできたか。と言う感じですが、柄を取り入れにくいオフィスカジュアルコーデですが、スカーフでこのようにアレンジすればステキなトップスに早変わりします!

 

ビスチェ風の巻き方は他にもアレンジ様々なので色々試してみると同じトップスで何通りもアレンジを利かすことができるかも知れません♪

5、【頭巻き】実は簡単にアレンジができる!

(1)【シニヨン】髪だけではできないアレンジを

(引用: LALA MAGAZINE)

三つ編みのシニヨンのは、髪の毛からチラッ見えてとってもキュートです♡

 

ヘアカラーがブラウンの方は上の様な色と合わせると、悪目立ちすることなくオフィスでもステキ女子に近づけそうですね♪

 

ヘアカラーがブラックの方は、黒やネイビー、青っぽいスカーフを合わせてみたらオフィスコーデにはいいかも知れません。

(2)【ローポニー】インパクト大のオシャレ巻き

(引用: mystic)

10年程前に流行したシュシュが再燃していますが、シュシュのようにボリュームのあるスカーフも髪に巻き付けたらトレンドを抑えているイマドキ女子の出来上がり♡

 

ローポニーでまとめてしまえば、オトナの女性の雰囲気を作りつつ、毛量が多い方はまとめてボリュームダウンして見せてくれるので◎

(3)【バンダナ】360度どこからでも可愛く見せる

(引用: URBAN RESEARCH)

 

1番定番でパッと思いつくスカーフの巻き方なのではないでしょうか。

 

夏の暑い時期に髪をただおだんごにしてるだけなのにパッと華やかに可愛くしてくれる最高でステキな巻き方ですね♡

6、【バック巻き】シンプルバックも一気に華やかに!

(1)【取手巻き】ベースの色からイメチェン!

(引用: style code)

 

もう今の時代はただストラップのように結ぶだけでなく取手の部分全体に巻きつけるとまた違った顔が見えてきます。

 

取手の部分が擦れにくくいい状態でキープできるメリットもあります。

(2)【リボン】やっぱりキュートでガーリーに♡

(引用: itSnap マガジン)

 

やっぱりリボン型に結ぶとキュートに仕上がりますね♡

 

色や柄を工夫すればガーリーすぎることなく女性らしさを演出することができます。

(3)【クリアバック】前面に主張してみる?

(引用: CITRINE Chakra)

 

トレンドのクリアバック。そのまま使うと夏の爽やかさを演出してくれますが、中に好きなスカーフを入れれば中身も透けることなくオールシーズン使えるバックに早変わりします!

 

その日のファッションや訪れる先に合わせて雰囲気を変えてくれるので◎

まとめ

さて、今回はワンポイントとして大活躍するスカーフの特集をしてきました!

 

巻き方はもちろんつける場所なども様々あり活用の仕方は多種多様。

 

ぜひ、一枚のスカーフからバリエーション豊富なコーデを楽しんでみてください♡