PR記事 #休日の過ごし方 2020/08/20

まだまだ初心者だからこそ、有名どころを制覇したいひとり旅好きの贈るおすすめスポット8選

一人旅最近ハマってきたってんだけど、まだまだビギナーでまだまだ行きたいりてない。

 

周りの人の話を聞くとたくさんのステキな場所があるらしい…。私ももっと旅マニアになりたい!

 

今のこのコロナ禍でも安心して行けるとことか、落ち着いたら行きたい場所見つけませんか?

 

そんな一年中旅に行きたい女子に贈る【季節別】ひとり旅おすすめスポット!

1、改めて季節毎の魅力ってなんだっけ?

ありがたいことに日本には美しい四季があり、四季折々の素敵な景色やアクティビティ、食べ物を楽しむことができます。

 

さらに、世界に飛び出してしまえば日本にいる時とは違う景色や新しいその季節の楽しみ方を知ることができます。

 

そんな素敵な季節のそれぞれの魅力をおさらいして行きましょう♪

 (1)【春】旅びよりの気温とカラフルな花咲く季節。

なんと言っても春は厳しい冬が終わり暖かくなり、華やかや季節になります。

 

その代名詞は、やはり花々でしょう。日本では、桜をはじめとしたたくさんの花が咲乱れます♡

 

また、日本では出会いの季節でありひとり旅をしてまたちょっと違った素敵な出会いをするものいいかも知れませんね。

 (2)【夏】アウトサイドアクティビティが充実!

夏といえば、海・山・川・森などの外のアクティビティがおもっいきり楽しめる季節でもあります。数え出したらキリがないですね。

 

さらに日本では、芸術的な花火や浴衣など伝統的なお祭りを楽しめる季節でもありますね。

 (3)【秋】おいしい食材を堪能!

夏の猛暑も終わり、また程よく過ごしやすくなってくる季節。

 

都心にいるとあまり感じられないかも知れませんが、草木は紅葉し普段は見れない魅力的な色を見せてくれます。

 

さらに、梨や柿、ブドウなどの果物や、松茸やたけのこなど食べ物が美味しい季節になります

 

世界では、日本とはまた違ったハロウィンを楽しめるところが多いです。一回ぐらいは異国のハロウィンを楽しんでみるのもありかも知れません♪

 (4)【冬】ウィンターアクティビティと体験。

冬は寒くて、活動が止まりがちですが、冬しかできないことや見れない景色って実はたくさんあるんです!

 

スキーやスノーボードなどのウィンタースポーツはもちろん。雪降る絶景は昼でも夜でも心まで真っ白にしてくれるような気持ちになります。

 

2、【春】最高に気持ちいい季節がやってきた!

 (1)桜と菜の花が生み出す一面花の世界!(前橋・群馬)

(引用: 前橋まるごとガイド)

 

赤城南面千本桜はその名の通りたくさんの桜と黄色が映える菜の花が一面に咲き誇るスポットです。

 

なかなか、季節の花2種類がこの規模感で楽しめる場所は少ないのではないでしょうか。

 

今年はコロナの影響で中止になってしまいましたが毎年、赤城南面千本桜まつりというものが開催され、たくさんの人がこの絶景に酔いしれます。

 

🚃 詳細情報

アクセス: 北関東自動車道伊勢崎ICより約30分

住所:群馬県前橋市苗ヶ島町2511-2

 

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 (2)夜、水面に映る逆さ桜にうっとり(小田原・神奈川)

(引用: 2020 小田原桜まつり)

同じ桜並木でも、日本の伝統と融合した桜はいかがでしょう?

 

小田原城や小田原の昔ながらの伝統が残った街並みと桜を一緒にみられることで、一昔前にタイムスリップした気分になれます♪

 

昼間も綺麗ですが、夜のライトアップした夜桜はロマンティクな雰囲気を醸してくれます♡

 

🚃 詳細情報

アクセス: 小田原駅西口から徒歩10分(小田原城址公園)

住所:神奈川県小田原市6 城内

 

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3、【夏】海だ!山だ!川だ!キャンプだ!花火だ!

 (2)インスタ映え必須!カラフルなランタン祭り(ホイアン・ベトナム)

(引用: タビナカマガジン)

 

ベトナムにあるホイアンという街は、このカラフルで幻想的なランタンで有名な街ですが、街並み全体が世界遺産に指定されている国でもあります。

 

そのため、ベトナムの伝統的な街並みとランタンが楽しむことができます。

 

このランタン祭りは日本で言うお盆行事のようなものです。

 

このランタンを眺めながら大切な故人や思い出に思いをはせるもの素敵かも知れません。

 

🚃 詳細情報

アクセス: ベトナム・ダナン空港からタクシーで約45分

 

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 (3)あの有名な舞台を肌で感じてみる?(アマルフィ・イタリア)

地中海でも有名な観光スポットであり、ヨーロッパ人の長いバケーションを楽しむ避暑地でもあるこのアマルフィ。

 

一度は行ってみたいと夢にみたことがある方は多いでのはないでしょうか。

 

真っ青な海と、断崖絶壁に建てられた伝統的な街並みには圧巻されるものがあります。

 

🚃 詳細情報

アクセス: ローマからの直行便またはイタリア国内線

 

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4、【秋】素晴らしい景色とおいしいご飯も旅の醍醐味!

 (1)門を抜けた先から見える萌える紅葉を(弘前・青森)

(引用: Rakuten Travel)

 

青森の弘前は春の桜で有名ですが、実は秋の紅葉もとても綺麗なんです。

 

紅葉の期間中は夜の幻想的な紅葉をライトアップしてくれているので、弘前城の外堀の水面に反射した珍しい紅葉を楽しむことができます。

 

さらに、弘前城内の桟橋の赤とマッチした緋色のもみじは気分まで高揚させてくれることでしょう。

 

青森は東京から離れており、Go Toトラベル対象でもありますので、ぜひお得な予約サイトを利用してひとり旅を楽しんでみるのもアリかも知れません。

 

🚃 詳細情報

アクセス: JR弘前駅から弘南バス市役所前から徒歩4分

住所:青森弘前市下白銀町1

 

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 (2)あのディズニーの世界に酔いしれよう!(チェンマイ・タイ)

(引用: trip note)

 

この画一回はみたことがあるのではないでしょうか。

 

あのディズニーの塔の上のラプンツェルのシーンに出てくるこのランタン祭り。

 

実はタイのコムローイと言うランタンを飛ばすお祭りなんです。

 

毎年11月頃に開催され、自分もランタンを飛ばしながら参加し、この絶景をみることができます♪

 

🚃 詳細情報

アクセス: バンコクから国内線飛行機またはバンコクからバスで10時間程度

 

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5、【冬】冬だからこそできる体験を!

 (1)一面銀世界を熱気球と上空から(ニセコ・北海道)

(引用: ACTIVITY JAPAN)

 

熱気球と言えば、夏のイメージがありますが、ウィンターレジャーが充実しているニセコでは、なんと冬にも熱気球が楽しむことができます!

 

気持ちよく晴れた日に一面白銀の世界の雄大な北海道を上から感じるのもまた違った楽しみ方かも知れませんね♪

 

現在、コロナ予防のため6名様からの乗員で運営を行っております。詳しくは公式サイトをご覧ください。

 

🚃 詳細情報

アクセス: 千歳空港より車で2時間

住所:北海道虻田郡ニセコ町字ニセコ485

 

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 (2)人生で一度はオーロラ見て見たくない?(アイスランド)

(引用: Guide to Iceland)

 

首都が世界最北端にあるアイスランドは長い冬の間、日本人はなかなか普段みることができないオーロラをみることができます。

 

様々な形や色のオーロラをみれる確率があるアイスランドは決して大きくない島国ですが、徒歩だけで観光できるほどのコンパクトな魅力的な街並みが特徴です♪

 

🚃 詳細情報

アクセス: ヨーロッパ各国で乗り換えてレイキャビク国際空港

 

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まとめ

さて、今回は季節毎にぴったりの旅での定番アクティビティや旅先スポットをご紹介してきました。

 

写真はみたことあったけど、どこかわからなかったって方や興味があったけどどこ行けばいいかわからなかったって方。

 

ぜひ、この機会にひとり旅楽しんでみてください♪